行番号の手入力がゼロに
20行の明細でも、保存した瞬間に1〜20が自動で並びます。
1行ずつ手で打つ手間とミスがなくなります。
Features
20行の明細でも、保存した瞬間に1〜20が自動で並びます。
1行ずつ手で打つ手間とミスがなくなります。
開始番号・ゼロ埋め桁数・プレフィックスを設定。
「A-001」のような番号もすぐ作れます。
一覧の「一括採番」ボタンや、CSV/API取込後の自動補完で、空欄の番号もまとめて付与できます。
Demo
手入力ゼロの自動採番から、書式設定・一括採番・上書き制御までを見せます。
保存した瞬間、明細の行番号が1〜20まで自動で並びます。
開始番号・ゼロ埋め・頭の文字を自由に設定できます。
一覧の「一括採番」ボタンで、空欄もまとめて番号付け。
既存の番号を守る・条件付き採番もできます。
保存時・一括・取込補完に加え、リアルタイム採番(実験的)・krewSheetの表編集・スマホ(保存時採番)にも対応。
Settings
対象のサブテーブルと採番フィールドを選び、開始番号・ゼロ埋め・プレフィックスを設定。
トリガー(保存時/一括

Setup
導入から使えるようになるまでの手順です([必須]/[任意])。
採番したいサブテーブルの中に、番号を入れるフィールド(文字列1行 か 数値)を1つ作っておきます。
kintoneのアプリ設定でプラグインを追加し、有効化します。
対象のサブテーブルと採番フィールドを選びます(この2つは必須)。
複数のテーブルは「+採番セットを追加」で増やせます。
開始番号・ゼロ埋め桁(なし/2〜5桁)・プレフィックス(例 No.)を設定。
プレビューで確認できます。
既存値の上書き(初期ON)、条件付き採番、CSV/API取込後の自動補完(一覧を開いて数秒後に1回実行)、一覧の一括採番ボタンのON/OFFなど。
※保存時の自動採番は常時ONで設定不要。
「保存」後、kintoneでアプリを更新すると有効になります。
In the Plugin
設定画面は「設定」「仕様・使い方」のタブ構成。
設定タブには採番セットと現在の設定サマリー、仕様・使い方タブには採番の流れとトリガー早見表があり、導入も運用もこの画面で分かります。

対象サブテーブル・採番フィールド・開始番号・ゼロ埋め・プレフィックス・上書き・リアルタイムを設定。
現在の設定サマリーで内容をひと目で確認、複数セットも作れます。

採番の流れと、どのタイミングで採番されるか(保存時/一覧ボタン
How It Works
kintoneのアプリ設定からプラグインを追加し、有効化します。
対象サブテーブルと採番フィールド、開始番号・ゼロ埋め・プレフィックス、トリガーを設定して保存します。
レコード保存時に自動採番。
一覧の一括採番ボタンや、CSV/API取込後の自動補完でも番号が入ります。
Use Cases
PACK
よしなにテーブル採番は「計算・採番パック」(月額22,800円・税別)でご利用いただけます。
パックの内容と料金は一覧ページをご覧ください。お申し込み・ご相談はメールで承ります。